4年生 研究授業「ごみを減らすためにできることを考えよう」(1)
十三小学校では今年度、研究主題を「児童が主体的に学びを創造する -探究的な学習の視点を取り入れた授業づくり-」と設定し、テーマ別に組んだグループごとに研究授業に取り組みます。 第1回目は問題解決型学習グループが、4年生の社会科で研究授業を行いました。4年生はこれから「住みよいくらしと ごみ」という単元の学習に入ります。今回の授業ではその導入として、子ども達がゴミについて知っていることと、疑問に思ってことを出し合い、単元全体の学習計画を立てました。 今日の給食「マーボーはるさめ」
今日は「マーボーはるさめ、チンゲンサイともやしの甘酢あえ、いり黒豆、ごはん、牛乳」でした。マーボー春雨は、赤みそ、トウバンジャンなどを使用し、少しピリ辛でごはんによく合いました。それとさっぱりとした甘酢あえといり黒豆の組み合わせでした。
3年生 福祉学習「視覚障がいのある方の暮らしについて知ろう」(2)
犬の種類や食事のことなど、いろいろと教えていただいてので、たくさん学習することができました。授業が終わってから子ども達は前に寄って、近くで2匹の盲導犬を見せてもらいました。子ども達は可愛いワンちゃんと近くでふれあえて、とっても嬉しそうでした。 3年生 福祉学習「視覚障がいのある方の暮らしについて知ろう」(1)
3年生の福祉学習にはゲストティーチャーとして視覚障がいのある方と、その生活を支えている盲導犬に来ていただきました。 まず始めに、視覚障がいのある方がふだんの生活の中で気を付けていることや、工夫されていることについてお話をお聞きしました。また、家や町の中でどんな状況のときに困ることがあるのかや、私たちがどのような行動をすれば喜んでいただけるかを教えていただきました。 「みなさんが声をかけてくれたり、拍手で気持ちを伝えてくれたりすることも、私たちを助けてくれていま」。相手を思いやる気持ちが視覚障がいのある方を助けることにつながることを、3年生の子ども達は学習しました。 防災学習デー&引き渡し訓練(2)
引き渡し訓練の帰りには、淀川区役所から提供いただいた「ぼうさいノート」と簡易トイレを子ども達にプレゼントしていただきました。 |
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