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月の形の変化(6年生) ~9月10日~
- 公開日
- 2026/09/10
- 更新日
- 2026/09/10
学習活動
理科の学習で、「日によって月の形はどのように変わるのだろう」ということについて考えました。
これまでに観察した月の様子を振り返りながら、日によって月の形が変わって見えることに気づきました。
「どうして月の形は変わって見えるのだろう」と疑問をもち、月の形や位置、太陽との関係に目を向けながら、自分の考えを出し合いました。
これから観察を続け、月の形がどのように変化していくのかを調べていきます。
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「ぱくぱっくん」を つくろう(1年生) ~9月10日~
- 公開日
- 2026/09/10
- 更新日
- 2026/09/10
学習活動
図画工作科で、「ぱくぱっくん」をつくる学習に取り組んでいます。
紙袋と画用紙を使って、口が「ぱくぱく」と動く生き物をつくります。
「どんな顔にしようかな」「目はここにつけよう!」と、つくりたいものを思い浮かべながら、画用紙を切ったり、貼ったりしていきました。
一人一人が工夫をこらし、世界に一つだけの「ぱくぱっくん」が少しずつできあがってきています。完成するのが楽しみです。
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「空に ぐうんと 手を のばせ」(2年生) ~9月9日~
- 公開日
- 2026/09/09
- 更新日
- 2026/09/09
学習活動
国語科では、「空に ぐうんと 手を のばせ」の音読に取り組んでいます。
今日は、言葉の感じを大切にしながら、体を動かして音読しました。
「空に ぐうんと 手を のばせ!」
声に出して読むだけでなく、言葉に合わせて手を大きく伸ばしたり、体を動かしたり。
2年生の教室には、元気いっぱいの声が響いていました。
まず、グループに分かれて音読の練習です。
「ここはもっと大きな声で読もう。」
「手をこんなふうに動かしたらいいんじゃない?」
友達と相談しながら、発表に向けて練習を重ねました。
そして、いよいよみんなの前で発表会。
少し緊張しながらも、練習したことを生かして、体いっぱいに表現しながら音読することができました。
友達と一緒に練習する楽しさと、みんなの前で発表するうれしさを味わった2年生です。
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話し合って考えを深めよう(6年生) ~9月9日~
- 公開日
- 2026/09/09
- 更新日
- 2026/09/09
学習活動
国語科では、「話し合って考えを深めよう」の学習に取り組んでいます。
今日は、「夏に行くならプールか海か」などのテーマについて、グループで話し合いながら、自分たちの考えをまとめました。
「海の方がいいと思う。」
「でも、プールにはこんなよさがあるよ。」
「それなら、こういう理由を加えたらどうかな。」
一人一人が自分の考えを伝え、友達の意見にも耳を傾けます。
意見を出し合う中で、「なるほど」とうなずいたり、「それなら……」と新しい考えを付け加えたりする姿も見られました。
友達と考えを交流することで、自分一人では気付かなかった考えにも出会います。
みんなで意見を出し合い、考えを深めながら、グループとしての考えをまとめている6年生です。
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「ラバーズ コンチェルト」(6年生) ~9月9日~
- 公開日
- 2026/09/09
- 更新日
- 2026/09/09
学習活動
音楽科では、「ラバーズ コンチェルト」の合奏に取り組んでいます。
それぞれが担当する楽器を手に、友達と音を合わせながら演奏を楽しんでいました。
一人一人の音が重なり、みんなで演奏することで、1つの曲になっていきます。
友達の音を聴きながら、自分の音を合わせたり、リズムをそろえたりしながら、楽しそうに演奏する6年生。
音楽室には、子どもたちの生き生きとした音色が響いていました。
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コロコロガーレ(4年生) ~9月9日~
- 公開日
- 2026/09/09
- 更新日
- 2026/09/09
学習活動
図工科では、「コロコロガーレ」に取り組んでいます。
子どもたちは、厚紙を使って、ビー玉が転がるコースをつくっています。
「ここは坂道にしよう!」
「この道は細くしてみよう。」
「ここでビー玉が落ちないようにするには、どうしたらいいかな?」
厚紙を折ったり、切ったり、組み合わせたりしながら、ビー玉が楽しく転がるように工夫しています。
実際にビー玉を転がしてみると、思ったところを通らなかったり、途中で止まってしまったりすることもあります。
そんなときには、コースの形や傾きを変えて、もう一度挑戦。
試して、直して、また試す。
ビー玉転がもっと楽しく転がるように、子どもたちは夢中になってコースづくりを進めています。
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わり算のせいしつを使って大きな数のわり算をしよう(4年生) ~9月8日~
- 公開日
- 2026/09/08
- 更新日
- 2026/09/08
学習活動
算数科では、「わり算のせいしつを使って大きな数のわり算をしよう」という学習に取り組んでいます。
この日は、6500÷250のような大きな数のわり算について、どのように考えれば計算しやすくなるかを考えました。
「6500と250を、それぞれ100でわっても答えは変わらない」というわり算の性質に着目すると、650÷25のように数を小さくして考えることができます。
子どもたちは、「どうすれば簡単に計算できるかな」と考えながら、これまでに学習したわり算の性質を使って、計算の仕方を工夫していました。
大きな数の計算も、数の関係や性質に目を向けることで、簡単にできることを学んでいました。
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「ぱくぱっくん」を しあげよう(1年生) ~9月8日~
- 公開日
- 2026/09/08
- 更新日
- 2026/09/08
学習活動
図工科では、紙袋と画用紙を使ってつくっている「ぱくぱっくん」の仕上げをしました。
紙袋を開くと、大きな口が「ぱくっ!」。
そこに画用紙でつくった目や鼻、歯などをつけて、自分だけの「ぱくぱっくん」に仕上げていきます。
「目はここにしよう!」「もっと大きな口にしたいな」など、子どもたちは自分の作品を見ながら、最後まで工夫を重ねていました。
切ったり、貼ったり、形を考えたり・・・。
つくっているうちに、どんどん楽しくなってきます。
それぞれのアイデアが詰まった、個性豊かな「ぱくぱっくん」が完成しました。
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楽しくツバメダンス(3年生) ~9月8日~
- 公開日
- 2026/09/08
- 更新日
- 2026/09/08
学習活動
多目的室で「ツバメダンス」に取り組みました。
動画のお手本を見ながら、音楽が流れると、子どもたちは元気いっぱいにダンス!
腕を大きく動かしたり、体を左右に動かしたりしながら、リズムに合わせて思い切り体を動かします。
多目的室いっぱいに笑顔が広がり、音楽に合わせて体を動かす楽しさを存分に味わっていました。
みんなで楽しみながら「ツバメダンス」を練習する3年生でした。
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場面に応じた言葉づかい(6年生) ~9月8日~
- 公開日
- 2026/09/08
- 更新日
- 2026/09/08
学習活動
国語科では、「場面に応じた言葉づかい」について学習しました。
この日は、「相手や場面に応じた言葉づかいを理解し、適した言葉を選んで使えるようになろう」をめあてに、さまざまな場面でどのような言葉を使えばよいかを考えました。
「同級生に話すとき」「先生に話すとき」「家で話すとき」「学級会で話すとき」など、具体的な場面を取り上げ、それぞれにふさわしい言葉づかいを考えます。
同じことを伝える場合でも、相手や場面によって、言葉の選び方や伝え方が変わります。
子どもたちは、「この場面なら、どんな言い方が適しているだろう」と考えながら、友達と意見を交流していました。
普段使っている言葉を見つめ直し、相手や場面、目的に応じて言葉を選ぶことの大切さを学びました。