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野田小まつりの準備 ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
明日の野田小まつりに向けて、午後から準備を行いました。
子どもたちは、たてわり班ごとにお店を出す教室に分かれ、6年生を中心に準備を進めました。
お店の飾りをつくったり、遊びに使う道具を用意したり、来てくれる友達に楽しんでもらえるように工夫したりと、班のみんなで力を合わせて取り組みました。
「ここに飾りをつけよう!」「こうしたら楽しそう!」と、学年をこえて声をかけ合う姿も見られました。
明日は、みんなが楽しみにしている野田小まつり。
どんなお店が並ぶのか、今から楽しみですね!
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おはなしの え(2年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
図画工作科で、「ハメルーンの ふえふき男」のお話を絵に表す活動に取り組みました。
まずは、絵本を見ながら、お話の世界を楽しみました。
ふえふき男が笛を吹く場面や、子どもたちが後についていく場面など、お話の中から自分の描きたい場面を選びます。
「どんな色にしようかな?」「どんな人が出てきたかな?」と、お話を思い出しながら、画用紙に少しずつ描き始める子どもたち。
活動の途中には、指導者からすてきな表現が見られる作品の紹介もあり、友達の工夫に触れる機会にもなりました。
これからどんな絵に仕上がっていくのか、とても楽しみです!
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いのちはつながっている(3年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
大阪市では、昨年度から3〜6年生を対象に「総合的読解力育成カリキュラム」にもとづく学習の取組みを全小・中学校で始めています。
「総合的読解力」の学習では、「情報を読み取る・考えを形成する・考えを交流する・考えを表現する」といった言語力を育てることをねらいとして、大阪市が独自に作成した「総合的読解力育成カリキュラム」の教材を活用しながら様々なテーマで授業を進めます。
3年生の子どもたちが取り組んでいるテーマは、「いのちはつながっている」。
今回は、図書室で絶滅危惧種の動物について調べました。
子どもたちは、図鑑を開いて気になる動物を探したり、パソコンを使って詳しい情報を集めたりと、それぞれの方法で調べ学習を進めました。
「この動物はどこに住んでいるのかな?」「どうして数が減ってしまったのだろう?」と、動物の特徴だけでなく、生息地や絶滅の危機にある理由にも目を向けていました。
さまざまな資料から必要な情報を見つけ、読み取ったことを整理しながら、絶滅危惧種について理解を深めています。
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版画(4年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
図画工作科では、版画づくりが進んでいます。
これまで少しずつ彫り進めてきた版が完成し、いよいよ刷る作業に入りました。
子どもたちは、彫り上がった版にインクをのせ、紙をそっと重ねて、バレンで丁寧にこすっていきます。
「うまく写っているかな?」と、紙をめくる瞬間はドキドキ。
版を彫ったときの線や形がどのように表れるのか、確かめながら慎重に作業を進めていました。
彫る作業とはまた違った楽しさのある刷りの工程。
どんな作品に仕上がるのか楽しみです!
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江戸時代はなぜ260年も続いたのか?(6年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
社会科では、江戸時代が約260年もの長い間続いた理由について考えました。
今回、身分制や五人組、お触書など、江戸幕府が人々や社会をどのように治めていたのかに注目しました。
教科書や資料を読みながら、「身分を分けることで、どんな仕組みをつくっていたのだろう」「五人組にはどんな役割があったのかな」「お触書で人々に何を伝えていたのだろう」と、1つ1つの政策の意味を考えていきます。
それぞれの仕組みが人々の暮らしや社会の安定にどのようにつながっていたのか、資料をもとに考えを深めていました。
江戸幕府の政策を関連付けながら、長く続いた理由を探っています。
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「サラダでげんき」(1年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
今日は、物語に登場する小道具づくりに取り組みました。
「りっちゃんのお手伝いをする動物たちは、どんなものを持ってくるのかな?」と、お話を振り返りながら制作スタート。
材料を切ったり、貼り合わせたり、色を塗ったりしながら、物語に出てくるものを1つ1つつくっていきます。
できあがった小道具を手に取って、うれしそうに友達に見せる姿もありました。
自分たちの手で小道具をつくることで、物語の場面がますます身近になってきました。
これからの学習が楽しみですね。
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はっけんしたよ(1年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
国語科では、見つけたことや気付いたことを文章に書く学習に取り組みました。
これまでに見つけたものや気付いたことを「はっけんメモ」で振り返りながら、文章にまとめていきます。
メモを見返し、「どんなところがおもしろかったかな」「どんなことに気付いたかな」と考えながら、1文字1文字丁寧に書き進める子どもたち。
自分が発見したことを、読んだ人にも伝わるように、言葉を選びながら一生懸命取り組んでいました。
自分だけの発見を言葉にすることで、身の回りのものへの興味や関心もさらに広がっていきます。
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ミシンに挑戦!(5年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
家庭科で、ミシンの使い方を学習しました。
まずは、ミシンの各部分の名前や糸のかけ方を確認しました。
上糸や下糸の準備など、初めての作業に戸惑いながらも、手順を1つ1つ確かめながら取り組む子どもたち。
続いて、布を置いて、針の動きやスタート・ストップの操作を練習しました。
ペダルを踏むと針が動き出し、最初は少し緊張した様子も見られましたが、慣れてくると慎重にミシンを操作していました。
これからミシンを使って作品づくりに取り組んでいきます。
どんな作品ができあがるのか楽しみです!
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洋梨食育教室(2年生) ~11月5日~
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
学習活動
大果青果とJA山形のみなさまをお招きして、洋梨について学ぶ「洋梨食育教室」を行いました。
前半は、山形県産の洋梨が収穫されるまでの様子を教えていただきました。
農家の方々が、1つ1つの実を大切に育てるために、たくさんの手間と時間をかけていることを知り、子どもたちも興味津々。
洋梨をおいしく食べるための方法も教えていただきました。
続いて、洋梨の皮むき競争に挑戦!
担任の先生と講師の方との対決もあり、多目的室は大盛り上がりでした。
最後には、洋梨のプレゼントもいただき、子どもたちは大喜びでした。
後半は、果物だけでなく、私たちが毎日食べている食べ物には、日本産のものが少なくなっていることについても学びました。
食べ物がどこで、どのように作られているのかを考える、貴重な機会となりました。
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「貝塚博士」(6年生) ~11月4日~
- 公開日
- 2026/11/04
- 更新日
- 2026/11/04
学習活動
道徳では、「貝塚博士」を題材に、自分が夢中になれることについて考えました。
貝塚について調べる宿題に、初めはあまり気が進まなかった「ぼく」。
ところが、貝塚のおもしろさに気付き、何度も足を運ぶようになります。
子どもたちは、ボランティアのおじさんの話を聞いた「ぼく」が、なぜ晴れ晴れとした気持ちになったのかを考えました。
さらに、自分自身の興味のあることや、これからも続けていきたいことについて振り返り、それをどのように大切にしていきたいか、考えを深めていました。