【児童朝会】いじめ (いのち) について考える日2
- 公開日
- 2026/05/18
- 更新日
- 2026/05/18
総合的読解力を究める
校長講話を活かした言語化能力の育成6
総合的読解力を究める9
生魂っ子をみんなで育てています48
生魂っ子138
いじめを許さない気持ちと、互いの命を大切にすることの大切さについて考える2
今日は、3年前から行っている、3年生から6年生の児童を対象にした「校長先生の話を聞いてどう思いましたか。」のワークの日です。話をただ何となく聞いているだけでなく、話を聴いて、自分の考えが持てる・表現できる児童を育成しています。
校長講話の後は、学年の発達段階や実態に合わせて、仲間づくりや他者理解、命の大切さ等について考える学級指導を行い、「いじめ(いのち)」について考えを深めていきました。
各学年の児童は今日の講話をどのように感じたでしょうか?
児童の考えを広げ・深めるために、校長室前に関連する絵本を置いています。
ワークに関しては、まとめたものをエントランスに掲示し、お互いの考えを知ることでより考えを深めることができるように全校で取り組んでいきます。