音読のちから
- 公開日
- 2019/09/05
- 更新日
- 2019/09/05
お知らせ
9月5日(木) みごとな声で読んでいます
子どもたちが音読しているのは、全学年とも北原白秋の詩です。これから、徒然草や論語、李白の詩なども取り入れていきます。子どもたちの記憶力はすばらしく、すぐにおぼえてしまいます。音読は、背筋をのばし、しっかりとした声で行っていますから、脳の活性化につながります。ぜひ、学習参観では、その様子をご覧ください。