3年生&4年生 「トップアスリート夢・授業」(1)
- 公開日
- 2020/10/05
- 更新日
- 2020/10/05
日々の「十三小」
10月5日(月)「トップアスリート夢・授業」(1)
「トップアスリート夢・授業」は大阪市が、市内の小中学生のために企画・推進をしている催しです。陸上や水泳、野球やサッカーなどのトップアスリートが講師として学校を訪れ、子ども達に「夢」をもつことの大切さをお話したり、スポーツの実技指導をしたりしてくださいます。
今日、十三小学校に来てくださったのは、陸上競技の荒川大輔さんと宮川洋也さんです。荒川大輔さんは走幅跳の選手で、日本人で9人目の8メートルジャンパーの記録を持っておられます。2007年には日本選手権で初優勝もされ、あの世界陸上の代表にも選ばれた方です。(写真2枚目 左)
宮川洋也さんは100mや走幅跳、走高跳、円盤投などの「走る・跳ぶ・投げる」といった競技を、二日間の得点で争う十種競技の選手です。近畿選手権大会で優勝するなどの輝かしい成績を残されています。(写真2枚目 右)
校長先生からゲストお二人の紹介があり、さっそく講師の方の掛け声に合わせて準備運動からスタートしました。