学校日記

十三小学校の春「たくさんの笑顔をまっています」(1)

公開日
2026/04/06
更新日
2026/04/06

日々の「十三小」

4月6日(月)

 創立100周年を迎える十三小学校の春は、彩り豊かに訪れました。入学式に合わせるように桜の花が満開に咲きました。そして校庭の北側の線路沿いには昨年の6年生が心を込めて育てた菜の花が一面に咲き誇り、まるで黄色いじゅうたんのような美しい景色が広がっています。また、1年生が生活科で植えたチューリップも可愛らしい花を咲かせて、子ども達が笑顔で登校してくるのを待っています。

(上)満開の桜

(中)線路沿いの菜の花畑

(下)1年生のチューリップ