つくる!
- 公開日
- 2026/02/12
- 更新日
- 2026/02/12
お知らせ
令和8年2月12日(木)6年長原タイム
教室の背面にこんなものを発見!
みなさん「数独」をご存知ですか?
数独は、9x9のマス目に1から9までの数字を重複しないように配置するペンシルパズルです。各行、各列、そして3x3に区切られた9つのブロックそれぞれに、1から9までの数字が1つずつ入るように数字を埋めていきます。
そして、数独の起源と名称ですが、
数独は、1979年にアメリカで「ナンバープレース」として考案されました。日本では1984年にニコリが「数字は独身に限る」という名前で紹介し、それが縮まって「数独」と命名されました。2000年代には「Sudoku」として世界中に広まり、現在も多くの人に楽しまれています。
この「数独」を自分なりにアレンジして、みんなが楽しめる空間をつくった子どもたち!この姿こそが、
「学校はあるものでなくつくるもの」
「学校は楽しいところでなく楽しくするところ」
なのです!
ぜひみなさんともチャレンジしませんか?