学校日記

  • みなさまの回答をお待ちしています。

    公開日
    2023/06/30
    更新日
    2023/06/30

    お知らせ

    令和5年6月30日(金)学校アンケートのお願い

    サポーターのみなさま

     本日、下記のお手紙を子どもたちが持ち帰っています。
    令和5年度 前期サポーターアンケートのお願い

     今年度もご家庭でご利用の端末で回答していただきます。
     本日にミマモルメで送信されるURL
     もしくは、お手紙内のQRコード

    のいずれかでアクセスしていただき、ご回答をお願いいたします。

     なお、ご利用の端末での回答が難しい場合は、紙での回答をお願いしております。
     また、回答はきょうだいお一人ずつで回答をお願いしております。回答が一人分終わりましたら、「別の回答を送信」からか再度アクセスしていただき、他の子ども分もご回答をお願いいたします。
     なお、回答期限は7月7日(金)まででお願いしております。
    ご協力の程よろしくお願いいたします。

  • 歴史の魅力!

    公開日
    2023/06/30
    更新日
    2023/06/30

    お知らせ

    令和5年6月30日(金)6年 社会
     「聖徳太子の政治を調べよう」がテーマの学びです。
     歴史の学習に入っている子どもたち!歴史好きな子どもにとっては、目が輝く時間になっています!大人を越える知識を持った子どもも時にはいて、まさに子どもから学ぶ大人の力が必要です!
     教科書もカラフルになり、写真も豊富です。また、動画も取り入れながら、よりわかりやすく歴史的事実を紐解いています。
     過去を学びながら、過去から学びながら、今に活かす!これが歴史学習の魅力です。

  • 楽しそう!

    公開日
    2023/06/30
    更新日
    2023/06/30

    お知らせ

    令和5年6月30日(金)12年 体育
     今にも雨が降り出しそうな空模様の中、子どもたちは水泳学習をがんばっていました。
     プールサイドで静かに並んで待つ子どもたち!プール内では先生たちの支援のもと、けのびや伏し浮きにチャレンジしています!
     昨日は明日雨みたいやから入られないかもと言っていたのに、入ることができてみんな大喜びでした。随分顔付けや伏し浮きも上手になってきました。そのあとはゲームで楽しいひと時を過ごしていました。

  • 心をそろえる!

    公開日
    2023/06/29
    更新日
    2023/06/29

    お知らせ

    令和5年6月29日(木)5年 体育
     ムッとする暑さで体力を奪われそうな午後。子どもたちは水泳学習に汗を流しています。
     泳力別に分かれて、それぞれの課題克服に向けてがんばる子どもたち!
     イキイキ泳ぐ姿に元気をもらいました。

     クラス前の廊下には、きちんと並んだ子どもたちの上ぐつを見て、こんな有名な詩を思い出しました。

    「はきものをそろえる」

    はきものをそろえると心もそろう
    心がそろうとはきものがそろう
    ぬぐときにそろえておくと
    はくときに心がみだれない
    だれかがみだしておいたら
    だまってそろえておいてあげよう
    そうすればきっと
    世の中の人の心もそろうでしょう

    ステキな子どもたちです!

  • 少しの勇気!

    公開日
    2023/06/29
    更新日
    2023/06/29

    お知らせ

    令和5年6月29日(木)3年
     子どもたちは、「世界の物語」をあらすじカードを使って友だちに紹介しよう!の学びにチャレンジしています!
     自分が選んだ世界各国の物語のあらすじを自分の言葉で書き綴りながら、文末には、「続きは読んでのお楽しみです!」のように聞き手が読みたくなるようにまとめていました。とても上手にまとめていて感心しました。また、挿絵もとてもうまく表現していて、色鉛筆を使ってステキな絵ができあがっていました。
    「発表するのドキドキする」と不安がっている子どももいましたが、このドキドキが自己成長につながるのです。新しいことや苦手なことにチャレンジするのは勇気が必要です。そこでチャレンジするかしないかがその後の成長に影響します!「できなかったらどうしよう!」「まちがったらどうしよう!」と不安になるのはみんな同じです。できなくてもいいんです!まちがってもいいんです!大切なことは、今の自分を少しだけ越えることのできる壁に挑み続けることです。結果は後からついてくる。世の中の成功者は何度も失敗したからこそ、成功できたのですから!
     さあ!失敗を恐れず、失敗を楽しみ、自分からチャレンジする風船を大きく膨らませましょう!

  • 学び続ける!

    公開日
    2023/06/28
    更新日
    2023/06/28

    お知らせ

    ?令和5年6月28日(水)4年 算数
     小数のたし算を使った文章題にチャレンジする子どもたちです!
     自分からどんどん手を挙げる子どもたち!そして、友だちの意見にも同じです!違います!付け足しです!とハンドサインで積極的に知らせる子どもたち。
     いくつかの見通しをみんなで考えたあとは、自分のやりやすい方法で答えを導きます。なかには、それ以外の見通しを自力で考えようと挑む子どももいました!
     何事にも本人のやる気がないと身につかないし、長続きしません!「学びたい!知りたい!わかりたい!」これを「学びに向かう力」と表現します。私たち大人はその子の学びたいことを学びたいように、学ばせてあげることが大切な役割になります。人から言われなくても好きなことや興味のあることには自分から進んで取り組めるはずです!(ゲームはまさに)
    「勉強」は強いてつとめさせるもの!
    「学習」は学びならうもの!
    「勉強」ではなく「学習」であり続けたいですね!
     人はいくつになっても学び続けるものです!

  • 上手に!

    公開日
    2023/06/28
    更新日
    2023/06/28

    お知らせ

    令和5年6月28日(水)1年 算数
     子どもたちがノートに上手に○や●を書き込んでいます。ブロックも使って、二つの数の違いについて学びます。
     どの子どももノートを使った学習にも慣れてきました。先生の話もしっかりと聞けるようになってきました。成長する子どもたちの姿をうれしく思います!みんな!がんばれ!もう少しで夏休みだよ!

  • 高め合うために!

    公開日
    2023/06/28
    更新日
    2023/06/28

    お知らせ

    令和5年6月28日(水)2年 学級活動
     教室の大型モニターには、子どもたちの漢字ノートが映し出されていました。
     習っていない漢字を使った子ども
     何度も練習を繰り返した子ども
     とめはねはらいなど細かいところを書き込む子ども
     などなど、それぞれが自分から工夫してノートづくりをしている子どもたちです。そして、それらのノートをみんなで確かめ合うことで、自分の学びにも活かすことができます。
     「学校は何のためにあるの?」
    と問われることがありますが、知識を詰め込むだけなら先生よりAIが優れています。学校は知識を詰め込むだけの場所でなく、「知識を知恵に変える場所」です。では、知恵はどうやって育てるのか?それは自分一人ではできません。自分の考えを持ち、他の人と話し合い、互いを高め合いながら成長でき、知恵としていくのが学校です。
     友だちの学んだ姿をみんなで共有することで、互いの違いに気づき、互いの良さを認め合えます。ステキなノートづくりに感動しました!ありがとう!

  • 快適!

    公開日
    2023/06/27
    更新日
    2023/06/27

    お知らせ

    令和5年6月27日(火)34年 体育
     中学年チームにとってはプール開きの1日でした。
     快晴の空の下、子どもたちは真剣な眼差しを先生に向けていました。
     水に入る時も、入った後も、指示をしっかりと聞いて、自分たちの学びを高めていました。
     青々としたプールサイドがとてもまぶしく、美しく、且つ足の裏に優しい素材で心地よい感触と衛生的にも快適な場ができあがっています。

  • 自分ごととして考える!

    公開日
    2023/06/27
    更新日
    2023/06/27

    お知らせ

    令和5年6月27日(火)5年 道徳 
     教材文「名前のない手紙」からの学びです。勇気を持って正義を実現することについて考えました。
     この話の登場人物の言動から、「いじめとは何か、いじめがひどくなるのはどんなときかを確かめ、正しい行動について考える」のが目標です。
     いじめの定義は、
    「関係がある子ども同士で、相手に対して何らかの行動があり、された子どもが心や体につらさやいたみを感じているもの」です。また、
     いじめの4層構造である
    「いじめられている子」
    「いじめている子」
    「おもしろがっている子」
    「見て見ぬふりをする子」
    についても、子どもたちは考えました。

     すべての学びを一人一人の自分ごととして考えることができ、自分がどう行動すればいいのかを考えることができればいいと思っています。