学校日記

2年生理科 生き物の最も小さい単位「細胞」(4月13日)

公開日
2026/04/13
更新日
2026/04/13

お知らせ

 2年生の理科の学習の様子です。「生物の体のつくりとはたらき」という内容についてワークシートを活用しての学習です。

 生物の体の最小単位が「細胞」であること。その細胞1つだけで生きている「ゾウリムシ」や「アメーバ」などの単細胞生物、多くの細胞が集まって生きている「ミジンコ」や「アオミドロ」の確認をしました。

 そして、細胞がどんどんとたくさん集まって「はたらき」を成していく際に、「細胞」→「組織」→「器官」→「個体」となっていくことも学習しました。