3年生 国語 「夕日がせなかをおしてくる」
- 公開日
- 2026/08/27
- 更新日
- 2026/08/27
お知らせ
3年生の国語では、詩「夕日がせなかをおしてくる」の学習に取り組んでいます。
この学習では、詩を連ごとに分け、それぞれの連から感じたことや気付いたことを出し合いながら、詩の情景や作者の思いを読み取っていきます。
子どもたちは、言葉や表現に着目し、「どんな様子が思い浮かぶかな」「この言葉からどんな感じがするかな」と考えています。友達の考えを聞くことで、自分とは違う感じ方にも気付き、詩の世界を豊かに想像しています。