【2年生 算数】4ずつふえるとどうなる?〜「4の段」の九九と文章問題〜
- 公開日
- 2026/11/05
- 更新日
- 2026/11/05
お知らせ
2年生の算数科では、かけ算の新しいステップである「4の段」の学習に取り組みました。
「おもちゃの自動車1台にタイヤが4こ」といった身近な場面をもとに、車が増えるごとにタイヤが「4ずつ増える」仕組みを黒板やノートで確認。
「4×1=4」「4×2=8」と順を追って九九を構成した後は、タブレットの練習問題やノートの文章問題に挑戦しました。
5台分や6台分と数が変化しても、4の段のかけ算を使って正しく答えを導き出すことができていました。