学校日記

子ども特派員レポート

  • ながはら子ども特派員レポート:おりづるに込めた、わたしたちの願い

    公開日
    2026/07/10
    更新日
    2026/07/10

    子ども特派員レポート

    「ながはら子ども特派員」の3年生から、胸が温かくなるすてきなレポートが届きました。

    おりづるの意味

    3年生は、国語や総合の時間に「おりづるのさだこ」の絵本を読みました。

    そして、みんなで心をこめて、おりがみのつるを折っています。

    おりづるにこめられた意味は、「へいわへのいのり」や、みんなが長生きできるようにという「えんぎのいいもの」などです。

    最初は折るのがむずかしかったけれど、だんだん上手になって、こんなにきれいにつなげることができました。

     

    <特派員のみんなは、折り鶴を折りながらこんなことを考えたそうです。>

    おりづるがへいわをつくったのかなと思います。もっといっぱいおりづるをつくっていきたいと思います。



  • ながはら子ども特派員レポート:3年生がんばっています!

    公開日
    2026/07/08
    更新日
    2026/07/09

    子ども特派員レポート

    長原小学校のみなさん、地域の皆さん、こんにちは!「ながはら子ども特派員」の3年生が、自分たちのクラスの素敵な取り組みをレポートしてくれました。

    3年生がんばっています!

    3年生は、じゅ業中や休み時間のすごし方、わすれ物をしないこと、きゅう食をのこさずにたべることなどの「もくひょう」をたっせいできるように毎日がんばっています。

    がんばれたときには、クラスの表にはなまるがついて、ごほうびにビー玉をもらえます。

    みんなでがんばった証拠(しょうこ)!はなまるがびっしりついた「たっせいひょう」です。

    さいしょは、1週間で〇が3つしかつかなかったけれど、今はたくさん〇がつくようになっています!

    がんばるたびに増えていく、宝物のようなビー玉。こんなにたくさん貯まりました!

    本当に3年生ががんばっているのか、担任の石井先生にインタビューしてみました!

    特派員:「石井先生、3年生はがんばっていますか?」 石井先生:「すごくがんばっているよ!」

    と、うれしい言葉をもらえました!

    これからも、もっともっと素敵なクラスを目指して、3年生一同がんばっていきます!!