ヒトとメダカの受精卵(5年生) ~10月21日~
- 公開日
- 2026/10/21
- 更新日
- 2026/10/21
学習活動
理科では、ヒトの生命の誕生について学習しています。
この日は、ヒトの受精卵はおよそ0.14mm、メダカの卵はおよそ1mmであることを知り、「なぜ、大きさに違いがあるのだろう」という疑問について考えました。
子どもたちは、「どうして大きさが違うのだろう」「育ち方と関係があるのかな」と興味をもち、インターネットで熱心に調べていました。
検索結果から気になる情報を見つけると、詳しく読み進めたり、疑問の答えにつながる情報を探したりと、好奇心いっぱいに追究する姿が見られました。
不思議に思ったことをそのままにせず、自分から情報を集めて確かめようとする子どもたち。
生命の誕生について、新たな発見を楽しみながら学びを深めていました。
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